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掴みや関節技には 必ず打撃を組み合わせて 技のコンビネーションを作ります【セルフディフェンス】

公開日:2020年05月16日 カテゴリー:店長の護身ブログ, 新着情報 タグ:

掴みや関節技には
必ず打撃を組み合わせて
技のコンビネーションを作ります
関節技や崩し等を
使用しても
最後の
~おさめ~は
打撃になることが多くなります
逃げる時間を長くするには
相手のダメージを
より大きな状態にすることが必須です
トレーニング時に
癖を付けておくことは
迷いを軽減します

おさめ

掴みや関節技には必ず打撃を組み合わせて技のコンビネーションを作ります関節技や崩し等を使用しても最後の~おさめ~は打撃になることが多くなります逃げる時間を長くするには相手のダメージをより大きな状態にすることが必須ですトレーニング時に癖を付けておくことは迷いを軽減します😃

セルフディフェンス avoid(危機回避型格闘技)さんの投稿 2020年4月25日土曜日

 

崩しは
想定外のコンタクトポジションから
スタートすることも出来ます…
コンタクトポジションは
肩や腕、首などにとらわれずに
お互いに好きな場所から
崩してみましょう
その際には
できるだけ
立ち上がりが遅れる技を試して下さい
崩しは特に
体のアンバランスを認識して
流れる方向に崩します

アンバランス

崩しは想定外のコンタクトポジションからスタートすることも出来ます…コンタクトポジションは肩や腕、首などにとらわれずにお互いに好きな場所から崩してみましょう😃その際にはできるだけ立ち上がりが遅れる技を試して下さい崩しは特に体のアンバランスを認識して流れる方向に崩します😃

セルフディフェンス avoid(危機回避型格闘技)さんの投稿 2020年4月26日日曜日